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脳性まひの走り

パラリンピック陸上女子100m走脳性まひ決勝のテレビ放映見ました。
嘘だぁ~、私も若いとき走れたけど、脳性まひの走りじゃないよ!
そりゃあ脳性まひの障害の度合いピンキリで、選手も厳しいトレーニングを重ね出場しているのでしょうけれど、違和感を感じます。

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コメント

ここだけの話、パラには違和感だらけですね。障害の程度分けが何だかなぁーです。
区分によっては競技者が少ないので、いきなりパラ代表になり、そのままメダルとか?
弱視や全盲の線引きも曖昧ですし、五十歳代とかでメダルもあり得ないです!
パラ三連覇とか、1人でメダル10個獲得とカ、だったら即国民栄誉賞でしょって!
ブラインド何チャラのお蔭で誤解されたり嫌味言われたり、以前は迷惑でしたよ。
本当は見えてるんでしょとか、弱視と全盲がごっちゃで、あなたもやればとか。
全盲でフェンシング、アーチェリーとか、車椅子で棒高跳び、スケボーとか…?
極めつけは冬季パラで、全盲や車椅子のスキージャンプとかって…!
この辺りでいい加減やめとけとお叱りを受けそうですが…(汗)

投稿: オトタマ | 2021年8月30日 (月) 07時07分

パラリンピックは、ごく一部の障害者の祭典という感じですね。早さとか数では勝負できない脳性まひは、弾かれた存在です。もっと、脳性まひの代表的な障害程度の人を出せと言いたい。ボッチャーが有りますが、何だか場違いみたいな競技という感じがします。
脳性まひでも、頑張ればあれだけ走れる、だから頑張れと知らない人から言われそう。
ウーン、車いすでスキージャンプですか。私はやらないよ(笑)

投稿: てっちゃん | 2021年8月30日 (月) 23時18分

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